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   <title>雛人形、五月人形なら【人形の和光】</title>
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   <updated>2008-04-21T08:54:39Z</updated>
   <subtitle>雛人形、五月人形を取り扱う広島の人形店和光です。人形のお取り扱い方法や豆知識なども掲載しています</subtitle>
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   <title>これはすごい。本物と同じだ！</title>
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   <published>2008-04-21T08:53:00Z</published>
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   <summary>「これはすごい。本物と同じ作りだ」。鎧兜のことを、とてもよくご存知のお客様のお言...</summary>
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      「これはすごい。本物と同じ作りだ」。鎧兜のことを、とてもよくご存知のお客様のお言葉です。初孫のためにということで、お越しになり、飾の鎧兜という先入観でご覧になったようです。しかし、よく観ると、細工、素材などが本物と同じということでビックリされました。和光においてある兜飾、鎧飾、着用飾を作っている甲冑士の方々は、文化財の本物の鎧兜の補修なども手がけられる方々なのです。
      
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   <title>今、収納飾が人気です。</title>
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   <published>2008-03-31T11:06:20Z</published>
   <updated>2008-03-31T11:08:14Z</updated>
   
   <summary>五月人形の出し入れを悩ましく思っておられるおうちは多いのではないでしょうか。最近...</summary>
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      五月人形の出し入れを悩ましく思っておられるおうちは多いのではないでしょうか。最近、人気があるのが、収納飾です。収納箱を台にして飾り、季節が終わるとそのまま収納箱に収め、押入れなどに入れることができます。その便利さが人気です。
      
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   <title>市川光玉さんの甲冑。和光だけに。</title>
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   <published>2008-03-26T03:45:44Z</published>
   <updated>2008-03-26T03:47:58Z</updated>
   
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      市川光玉さんは、格調高い、素晴らしい甲冑を作られます。東京都台東区浅草生まれ。江戸甲冑の伝統の継承者として東京都から表彰。伝統工芸士(江戸節句人形部門)認定。ぜひ、一度ごらん下さい。市川光玉さんの甲冑は、広島では、和光にしかありません。
      
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   <title>８日(土)には五月人形がそろいます。</title>
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   <published>2008-03-06T08:30:57Z</published>
   <updated>2008-03-06T08:36:28Z</updated>
   
   <summary>今、五月人形への入れ替えをやっています。自分の店の商品ですが、ほれぼれするような...</summary>
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      今、五月人形への入れ替えをやっています。自分の店の商品ですが、ほれぼれするような兜、鎧、金太ばかりです。広島では、当店だけしかない格調高い、名工の兜、甲冑を用意しています。一見の価値があります。ぜひ、ご覧ください。

      
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   <title>ケース人形を贈る・飾る</title>
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   <published>2008-03-05T00:53:43Z</published>
   <updated>2008-03-05T00:55:05Z</updated>
   
   <summary>  ◇ケース人形など   初節句のお祝いにお人形を贈る場合少なくとも1ヶ月以上前...</summary>
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         <category term="012贈答のしきたり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[  <strong>◇ケース人形など</strong><br />
  初節句のお祝いにお人形を贈る場合少なくとも1ヶ月以上前に送ることにしましょう。ケース人形は種類も多く大きさも様々です｡人形によっては時期を選ばないものがありますので、常に飾っておいてもよいでしょう。そして端午の節句のとき、五月人形と一緒に飾れば、よりお祝いの雰囲気が出るとおもいます｡<br />
  ※社団法人日本人形協会「節句人形小百科」より<br />]]>
      
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   <title>端午の節句飾り</title>
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   <published>2008-03-05T00:49:21Z</published>
   <updated>2008-03-05T00:53:04Z</updated>
   
   <summary> 贈答のしきたり   一般的には、端午の節句飾りはお嫁さんの実家から贈られるとさ...</summary>
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      <![CDATA[ <font color="#003399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体"><strong>贈答のしきたり</strong></font><br />
  一般的には、端午の節句飾りはお嫁さんの実家から贈られるとされていますが今日では、可愛いお孫さんのために両家で折半することもあるそうです。五月人形はお嫁さん側で、鯉のぼりはご主人側で用意することもあるようです。ご親戚や、ご仲人はケース入りのお人形などを贈るのがよいと思います｡<br />
</p>]]>
      
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   <title>鯉のぼりの飾り方</title>
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   <published>2008-03-05T00:46:48Z</published>
   <updated>2008-03-05T00:49:16Z</updated>
   
   <summary>   屋外、屋内の節句飾り   ◇鯉のぼりの飾り方   その昔、男の子が生まれた...</summary>
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         <category term="011鯉のぼりと武者絵織" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<font color="#333399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体"><strong><br>
  屋外、屋内の節句飾り</strong></font><br />
  <strong>◇鯉のぼりの飾り方</strong><br />
  その昔、男の子が生まれた家は鯉のぼりを立て、天の神が守護を授ける目印としたのが鯉のぼりの起源だと言われています｡青空の中を泳ぐ鯉のぼりは、誰もが好む日本独特のすがすがしい光景です｡鯉は滝を登り竜になるという伝説があります｡男の子が健康に育ち、立派な人になって欲しいという親心のあらわれが鯉のぼりなのです｡正式には、両家の家紋が入った幟と鐘馗旗を一緒に飾ります｡<br />
  ※社団法人日本人形協会「節句人形小百科」より<br />]]>
      
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   <title>鎧・兜の飾り方（２）</title>
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   <published>2008-03-05T00:36:54Z</published>
   <updated>2008-03-05T00:39:15Z</updated>
   
   <summary>  鎧・兜の飾り方(2)   鎧･兜の意匠が異なりましても、この飾り方と仕舞い方...</summary>
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         <category term="009鎧・兜の飾り方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wako-doll.com/blog/">
      <![CDATA[  <font color="#003399"><strong>鎧・兜の飾り方(2)</strong></font><br />
  鎧･兜の意匠が異なりましても、この飾り方と仕舞い方を基本にして下さい。飾るときも仕舞うときも、手袋をするようにしましょう。<br />
  <strong>◇兜の飾り方</strong><br />
  <font color="#990000">ワンポイントアドバイス･･･飾るときには､箱から兜・鎧やお道具類を取り出す順に写真に撮っておくと後の片付けが大変楽になります｡</font><br />
  ① 兜櫃をおきます。<br />
  ② 芯木を櫃の上に平行に立てます｡<br />
  ③ 袱紗をバランスよくかぶせます｡2枚の場合は少しずつずらしてかぶせます。<br />
  ④ 鍬方を左右の受け口に差し込みます。（この時、剣先が外側を向くように差し込んでください｡また指紋をつけぬよう注意してください｡）<br />
  ⑤ 前立てを（龍頭）前部中央の受け口に差し込みます｡<br />
  ⑥ 袱紗のうえに上手に乗せます｡前後左右の傾きを調節して、形を整えます｡<br />
  <br />
  <strong>◇兜の仕舞い方</strong><br />
  ① 付属品を包みます｡鍬形は２まいが直接触れないように、柔らかな薄紙などで包みます｡前立ても薄紙等に包んで箱に仕舞います。<br />
  ② 金属部分を包みます｡吹き返し､眉庇を柔らかい薄紙等で包みます｡金属等には直接手を触れないように注意してください｡<br />
  ③ 保護のため、櫃に布または紙を敷き兜を仕舞います｡<br />
  ④ 保護用の布または紙を四方から包み蓋をします｡上部や空間には丸めたパッキンを入れるとよいでしょう｡</p>
<p><strong>◇鎧の飾り方</strong><br />
  ① 鎧櫃をおきます｡<br />
  ② はい盾の帯の両端を、櫃と蓋の間に差し込みます。<br />
  ③ はい盾の帯の中心を櫃の中心に合わせて、しっかり蓋をしてください｡<br />
  ④ 芯木を櫃の上に立てます｡前後はやや手前に立ててください｡芯木に通し､少しひじを張り気味にして形を整えてください。脇が緩んで肘が伸びた状態では、美しく見えません｡<br />
  ⑤ 面頬のひもの長さを調節し芯木上部に(みぞ等)にかけます｡兜の眉庇と面頬が重なるくらいが美しく凛々しく見えます｡<br />
  ⑥ 兜の飾り方を参照して､兜を組み立ててください｡<br />
  ⑦ 兜を芯木に置き前後左右の傾きを調節してください。<br />
  ⑧ 脛当てを、毛沓に差し込み、櫃の前面に並べます｡<br />
  <br />
  <strong>◇鎧</strong><strong>の仕舞い方</strong><br />
  ① 付属品を包みます｡鍬形、龍頭などの金属は、柔らかな薄紙等で包み、毛沓等は箱に入れ付属箱に仕舞います｡付属箱は段ボールの箱の底に仕舞います｡<br />
  ② 兜は、柔らかな薄紙に包み、佩盾は薄紙またはビニール袋に包みます｡<br />
  ③　胴を仕舞います｡保護のため、櫃に布または紙を敷き、金属部分は柔らかい薄紙等で包み、芯木をつけたまま胴を仕舞います｡<br />
  ④　兜の右側の開いた箇所に仕舞います｡<br />
  ⑤　脛当てを兜の左側の開いた箇所に仕舞います｡<br />
  ⑥最後に佩盾を上に置きます。<br />
  <br />
  ※社団法人日本人形協会「節句人形小百科」より<br />]]>
      
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   <title>鎧･兜の飾り方</title>
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   <published>2008-03-05T00:34:17Z</published>
   <updated>2008-03-05T00:35:58Z</updated>
   
   <summary>鎧･兜の飾り方(1)   端午の節句飾りは、お祝いする男の赤ちゃん自身を守るもの...</summary>
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      <![CDATA[<strong><font color="#003399">鎧･兜の飾り方(1)</font></strong><br />
  端午の節句飾りは、お祝いする男の赤ちゃん自身を守るものです｡一般的には長男の初節句には鎧を飾ることが多く、次男や三男は兜を飾る傾向にあります｡飾りは一人ひとりのお守りですから、それぞれのお子さんに用意するのがよいでしょう｡<br />
  <br />
  <strong>◇内飾りと外飾り</strong><br />
  鎧、兜など、室内に飾るものを内飾りと言い、戸外に飾る、鯉のぼりや、鐘馗旗、武者のぼりは外飾りと言います｡外飾りも、それぞれのお子様に合わせて飾るのがよいとされています。<br />
  <strong>◇飾るときの方向や場所</strong><br />
  一般的には南向きか東向きに飾るのがよいとされていますが、端午の節句の飾りは、それ自身が厄よけのシンボルであり赤ちゃんのお守りです｡飾る場所や、鎧、兜の大きさなどを考えて飾って下さい｡<br />]]>
      
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   <title>端午の節句の歴史</title>
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   <published>2008-03-05T00:29:51Z</published>
   <updated>2008-03-05T00:32:22Z</updated>
   
   <summary>端午の節句の歴史 5月5日を端午の節句として厄除けをしたという記録は、「続日本紀...</summary>
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      <![CDATA[<strong><font color="#003399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体">端午の節句の歴史</font></strong><br />
5月5日を端午の節句として厄除けをしたという記録は、「続日本紀」の中に宮中行事としてはじめて登場します。奈良時代の聖武天皇（733年頃）の時代にあたります｡そのころはまだ五月人形を飾る風習はなく、邪気を祓うための、うまゆみ(流鏑馬(やぶさめ))の儀式でした。これは、馬の上から弓を射る儀式です。ほかにも菖蒲を飾ったり、皇族や臣下の者たちに薬草を配ったりしていたそうです｡端午の節句は子どもに限らず厄除けの大事な日だったのです。5月5日に菖蒲湯をたてて入るのも､無病息災を念じたものです。
<p><font color="#003399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体"><strong>五月人形とのつながり</strong></font><br />
  鎌倉時代の武家政治へと移り変わっていくにつれ、武士の間では尚武（しょうぶ＝武を尊ぶ）の気風が強く、「菖蒲」と｢尚武｣をかけて、端午の節句を尚武の節日として盛んに祝うようになりました｡やがて江戸時代に入ると、5月5日は徳川幕府の重要な式日に定められ、大名や旗本が、式服で江戸城に参り、将軍にお祝いを報じるようになりました。<br />
  また、将軍に男の子が生まれると､表御殿の玄関前に馬印（うましるし）や幟（のぼり）を立てて祝いました｡このような時代の変遷の中で、薬草を摘んで邪気を祓うという端午の行事が男の子の誕生の祝いへと結びついていったと考えられます｡やがてこの風習は武士だけではなく、広く一般の人々にまで広まっていきます｡はじめは、玄関前に幟や吹き流しを立てていたものが、やがて厚紙で作った兜や人形、また紙や布に書いた武者絵なども飾るようになっていったのです｡さらに江戸時代の中期には武家の幟に対抗して、町人の間では鯉のぼりが飾られるようになりました｡</p>
<p><font color="#003399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体"><strong>飾る時期</strong></font><br />
  ひな祭りが終わったら早めに飾って下さい｡ぎりぎりになって、慌ててお節句前夜に飾るのは｢一夜飾り｣と言って縁起が悪いとされますから、控えましょう｡初節句の場合は早くから飾っていただいても構いません。<br />
  <br />
  <font color="#003399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体"><strong>端午の節句とちまき</strong></font><br />
  端午の節句の食べ物としては､柏餅やちまきを思い浮かべます｡これらは日本で最も古い形をのこしたものといわれています。なかでも、端午の節句のちまきにはこんな伝説があるのです｡中国では戦国時代、紀元前278年のことです｡楚（そ）の国の有名な詩人、屈原（くつげん）は国王の側近としてつかえ、人々からも慕われていました｡しかし陰謀のため国を追われることになった屈原は、ついに汨羅(べきら）という川に身を投げてしまったのです｡その日が5月5日。屈原の死を悲しんだ人々は、たくさんのちまきを川に投げ入れて弔いました｡この物語が端午の節句にちまきを作って食べるという風習の起源だといわれています｡</p>
<p><font color="#003399" size="4" face="ＭＳ Ｐ明朝, 細明朝体"><strong>端午の節句パ－ティー</strong></font><br />
  双方のおじいちゃま､おばあちゃまや親しいお友達、また初節句のお祝いを頂いた方もお招きしましょう｡演出には、邪気を祓うとされる菖蒲を生けたり、部屋の壁に小さな鯉のぼりをはりつけたり吊るしたりするのもいいでしょう。そして、自分でおった紙かぶとをかぶせたり、菖蒲で編んだ王冠をつけたりするのも楽しいですね。<br />
</p>]]>
      
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   <title>七段飾の前に、家族全員で･･･</title>
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   <published>2008-02-19T04:52:00Z</published>
   <updated>2008-02-19T04:55:19Z</updated>
   
   <summary> 先日、七段飾をお買い上げいただいたお客様。 その方は、娘さんのときに七段飾と思...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="niha.jpg" src="http://wako-doll.com/blog/niha.jpg" width="130" height="155" />

先日、七段飾をお買い上げいただいたお客様。
その方は、娘さんのときに七段飾と思われたのですが、家が狭く、あきらめられたのだそうです。でも、初孫や娘が喜ぶ顔を見たくてということで、七段飾にされました。

「還暦近くになって、私の夢が実現したわ！」とおっしゃっていました。
娘さん夫婦と同居されているということで、みんなでお祝いできますととてもしあわせそうでした。
ご一家さまの末永いお幸せをお祈り申し上げます。
※写真は、平安寿峰作七段飾です。]]>
      
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   <title>清水久遊さんの「ひいな」をお買い上げいただいたお客さま</title>
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   <published>2008-02-11T04:13:47Z</published>
   <updated>2008-02-19T04:57:39Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://wako-doll.com/blog/">
      先日、女流作家、清水久遊さんのお雛さまをお買い上げいただきました。和光で、清水久遊さんのお雛さまをご覧になり、他店に行かれたようです。でも、どうしても清水久遊さんの作品が心に残り、三度目の来店でお求めになりました。「予算がオーバーしたけれど、一生ものだから、子どももきっと喜んでくれると思います。」とおっしゃっていました。清水久遊さんの「ひいな」は、お気に入りの方は、とことん好きになる、そんなお雛さまです。
      
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   <title>今年、いちばん人気のお顔は</title>
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   <published>2008-02-02T01:30:38Z</published>
   <updated>2008-02-02T04:05:06Z</updated>
   
   <summary> 和光の一番人気のあるお顔です。昨年もこのお顔がいちばん人気でした。面長、切れ長...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="face.jpg" src="http://wako-doll.com/blog/face.jpg" width="200" height="64" />

和光の一番人気のあるお顔です。昨年もこのお顔がいちばん人気でした。面長、切れ長の目をしたやさしいお顔です。ぜひ、会いに来て下さい。]]>
      
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   <title>親子２代で、和光のひな人形</title>
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   <published>2008-01-31T02:18:59Z</published>
   <updated>2008-02-19T04:58:06Z</updated>
   
   <summary>先日、おばあさま、おかあさま、昨年誕生されたお嬢さまの三人でお越しいただきました...</summary>
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      先日、おばあさま、おかあさま、昨年誕生されたお嬢さまの三人でお越しいただきました。「娘のひな人形は、和光さんで…」と、おばあさま。「孫のひな人形も、和光さんで思って来たんですよ」とおっしゃっていただきました。「他の店も見たんですが、やっぱり老舗ね。どの人形も、個性的で、光っているわ。」と、品揃えをほめていただきました。創業から３３年、親子２代でお買い求めいただけたことを、みんなで喜びあいました。また、「やっぱり老舗ね！」といわれとことがうれしく、また、心が引き締まる思いでした。
      
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   <title>和光が、組み合わせ自由にできる理由(わけ)。</title>
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   <published>2008-01-21T13:50:54Z</published>
   <updated>2008-02-19T11:58:27Z</updated>
   
   <summary>多くの店は、セット販売です。組み合わせ自由のお店は少ないと思います。 何故なら、...</summary>
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      多くの店は、セット販売です。組み合わせ自由のお店は少ないと思います。
何故なら、組み合わせ自由にするには、売れ残りの覚悟とお客様に気に入っていただけるという自信が必要だからです。
和光は、創業以来、一流作家の方々との強い信頼関係を築き、学ばせていただきました。
だから、これならお客様に気に入っていただけるというゼッタイの自信があるのです。だから、お好みのセット販売ができるのです。

      
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